2019年3月に見た映画

今月は映画館で0本、VODで19本。
ばかうけばかうけだった。
最近全然映画館行ってない。

映画館で見た映画

洋画 (0本)

邦画 (0本)

Netflixとかで見た映画

洋画 (15本)

  • 海底47m(Netflix)
    彼氏と別れて気分転換のためにサメを見に行く映画。救いがない系ではない。
    こういう映画に出てくる女の子はみんなメンタルが鋼鉄。
  • キャリー (Netflix)
    スティーブン・キングの小説の映画のリメイク。クロエ・モレッツ主演。
    怖い要素は全くなくて最初から最後までクロエがかわいい映画だった。
  • ザ・ハード・ウェイ (Netflix)
    弟が殺されて復讐するおにーちゃんのお話。一応アクション映画。
    ストーリーはありきたり、アクションは撮り方が悪くて見どころがない。
  • メッセージ (Netflix)
    宇宙からきたばかうけ言語学者の対話。ジェレミー・レナーが出てる。
    ヘプタポッドの造形がすごくよい。知的な放射相称生物はロマン。
  • ネイバーズ2 (Netflix)
    ネイバーズは見たことないけどクロエ・モレッツが出てるから見た。
    1作目を見なくても問題ないコメディだし、クロエがかわいいから見れる。
  • 静かなる復讐(Netflix)
    Netflixの邦題は物静かな男の復讐で、そっちの方が合っている感じ。
    寡黙な主人公の内に燃え上がる復讐心を静かに描いた、という映画。
  • ノウィング (Netflix)
    ニコラス・ケイジが地球の危機から人類を救う映画。救うのは別の人だけど。
    何回か見ててストーリーもなんとなく覚えてるけどたまに見たくなる。
  • Next -ネクスト- (Netflix)
    2分先の未来が見えるニコラス・ケイジアメリカを救う映画。
    途中に尺的にあれっ?ってなって、まぁその展開だよなってなっちゃうやつ。
  • スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい (Netflix)
    タラジ・ヘンソンとかアリシア・キーズとかベンアフとか出てる殺し屋の映画。
    それぞれの思惑が交錯する的なのだけど、内容は普通。映像と3兄弟が面白い。
  • ベンジェンス -復讐の自省録- (Netflix)
    バンデラスが復讐する映画。弱バンデラスから強バンデラスになる。
    いちいち自省録の引用が出てくるので自省録読んでみたくなった。
  • 最強のふたり (Netflix)
    VODで見ろ4作品、パシリム、インタースレラー、シェフ、そして最強のふたり
    あんま興味なかったんだけど音楽がよくて気に入った。Feeling Goodとか。
  • グランド・イリュージョン (Netflix)
    原題はNow you see meらしい。よく知った人が色々出ている。
    どっちかなーって見始めるんだけど途中で分かっちゃうのはあれかな。
  • スパイダーマン: ホームカミング (Netflix)
    MCU向けにリブートされたトムホのスパイダーマン1作目。
    メディチックで面白いけど、明らかに失敗しちゃう的なの見るの苦手。
  • スーパーロペス (Netflix)
    スペインの漫画が原作のスペインの映画。スペインのスーパーマン
    ありきたりだけどテンポがいいし楽しい映画。
  • レイヤーケーキ (Netflix)
    ダニエル・クレイグ出世作。周りが男ばっかりなので体格が相応に見える。
    裏社会の話だけどハラハラドキドキ的なのはあんまりなくてまったりしてる。

邦画(1本)

  • 凶悪 (Netflix)
    上申書殺人事件をベースにした映画。話題のあの人が出てる。
    メインキャストは良かったけど、プロットは平坦だし、余計なシーンが残念。

Netflixもの (3本)

  • トリプル・フロンティア
    元軍人のオスカー・アイザックベン・アフレックが頑張る話。
    定番のストーリーで新しいところはないけど、こういう映画たまに見たくなる。
  • セレニティ -平穏の海-
    過去に色々ある感じの漁師とそこに現れる元妻、そして謎の男。みたいなやつ。
    途中まではいい感じなんだけで、ネタバレし始めてからの展開がいまいち。
  • ザ・ダート: モトリー・クルー自伝
    モトリー・クルーの自伝的映画。メンバーのはちゃめちゃさが伝わってくる。
    こういう映画にありがちな演出と衣装があんまりっぽくないの以外は楽しい。